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8月7日

8月15日 8月25日    
    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

8月7日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ヒラメ38~49cm10枚、真イカ30入り38箱、

 ヘラガニ甲羅幅9~12cm約300パイ。

8月6日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 本マグロ 160kgが1本、ヒラメ38~50cm12枚、

 ブリ9kg1本、8kg2本、6kg2本、5kg6本、

 イナダ・ワラサ1~4kg約50本、

 カスベ45~55cm4匹、真イカ25~40入り30箱、

 アンコウ40~50cm10匹、ワタリガニ5ハイ、

 ヘラガニ甲羅幅9~12cm約400パイ。

8月4日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ8kg2本、7kg1本、6kg2本、イナダ1~3kg32本、

 真イカ20入り56箱、25入り180箱、30入り60箱、

 ヒラメ40~48cm20枚、カスベ40^50cm12匹。

8月3日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 メジマグロ8.6kg、11.8kg、15.8kgの3本、

 ブリ7kg2本、6kg2本、5kg6本、

 イナダ・ワラサ1~4kg260本、サバ25~30cm5匹、

 ヒラメ38~50cm30枚、カスベ40~50cm12匹、

 ヘラガニ9~12cm600パイ、ワタリガニ8パイ。

8月2日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

8月1日は朝忙しくて、余市漁組市場へ見に行けませんでした。

7月31日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ7kg2本、6kg3本、5kg10本、

 イナダ・ワラサ1~4kg約220本、

 カスベ45~65cm20匹、サバ37~40cm3匹、

 アンコウ45~65cm20匹、ヒラメ40cmが2枚、

 真イカ20~40入り130箱、ヘラガニ9~12cm1,000バイ。

7月30日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ8kg2本、7kg5本、6kg11本、5kg18本、

 イナダ・ワラサ1~4kg約320本、

 ヒラメ38~48cm15枚、真イカ20~40入り60箱、

 ヘラガニ甲羅幅9~12cmが約250パイ。

7月28日は朝忙しくて、余市漁組市場へ見に行けませんでした。

7月27日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ11kg1本、9kg1本、8kg2本、7kg23本、

 6kg50本、5kg50本、ヒラメ38~45cm45枚、

 イナダ・ワラサ1~4kg約270本、

 カスベ40~55cm20匹、真イカ20~40入り60箱、

 ヘラガニ甲羅幅9~12cmが約800パイ。

7月26日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 ブリのデイ・ジギング 80本   美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)8月7日の釣果(7日記述): 乗船したお客様と、船長から伺いました。 午前4時40分に幌武意漁港から出港して、午前11時20分までの釣り。 幌武意沖~積丹岬無線塔沖の水深約60m前後で。 ブリは全体で 80本、大きさは 6kgが1本、あとは2kg~5kgですが、3kg台がほとんど。 ジグは、150g~200gの色々なもの。ジグの色も様々な物。 

 真イカ   美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135-44-2726)8月6日の夜の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 6日午後6時に出港して、午前1時半までの釣り。 余市沖の水深約300mから流したそうです。 真イカは1人あたりで 30パイ~70パイ、大きさは 20入りから40入りサイズまで混じったそうです。 棚は、40m~50mと深かった。 イカ針は、7号のきらきらオッパイ針の仕掛と、ヘラ針の仕掛を使っていたそうです。 釣れてくるイカの大きさに合わせて、オッパイ針仕掛と長ヘラ針仕掛けを替えて釣っていた人が、一番数を釣ったそうです。

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 ブリのデイ・ジギング 17本   美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)8月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前4時40分に幌武意漁港から出港して、正午までの釣り。 幌武意沖~積丹岬無線塔沖の水深約60m前後で。 ブリは全体で 17本、大きさは 6kg1本、5kg1本、4kg2本、3kgが11本、2kgが2本。 ジグは、150g~200gの色々なもの。ジグの色も様々な物。 本日は初心者講習の日だったそうです。 きょうも、ブリがかなりいるのに食いが悪かったそうです。

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 ブリのデイ・ジギング   美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)8月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 午前4時半に幌武意漁港から出港して、午前11時40分までの釣り。 幌武意沖~積丹岬無線塔沖の水深約50m~60mで。 ブリは全体で 9本、大きさは 2kg~3kg。 ジグは、150g~200gの色々なものを使っていたそうです。ジグの色も様々な物で釣れたそうです。  やはりきょうもブリはたくさんいたそうですが、食いが悪かったとおっしゃってました。

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 ブリ ナイト・ジギング 15本 余別漁港 広栄丸(広和船長0135-46-5174)8月2日の夜の釣果(3日記述): 船長が留守でお母さんから伺いました。 釣れた数だけ船長から聞いておりました、とのことでした。  ブリの数は全体で 15本。 

 ブリ ナイト・ジギング 9本  日司漁港 明見丸(加納船長090-2076-7112)8月2日の夜の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 午後6時に出港して、午前0時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖とサルワンの水深約40m~45mで。 ブリは全体で 9本、大きさは 約3kg~4kg台。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプⅤ420g赤金と、ジョーカー420g赤金で釣れたと伺いました。 

 真ダラ、ホッケ  日司漁港 豊進丸(釜野船長0135-45-6617)8月3日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時に沖上がり。 カムチャッカ根の水深約90m~200mで。 真ダラは1人あたりで 10本前後、大きさは 1mが1本、あとは約40cm~60cm ホッケは1人あたりで 7匹~10匹、大きさは 30cm~40cm。 仕掛は、白やピンクのフラッシャーが付いた針を使った色々な胴突仕掛。 エサは 赤イカ、サンマ。 

 真ダラ好釣果!  古平港 宝進丸(依田船長0135-42-3578)8月3日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港して、正午に沖上がり。 古平沖の水深130m前後で。 真ダラは1人あたりで 15本~20本、大きさは 約50cm~80cm   タラシャクリは250号の銅パイプとステンレスパイプ、針にはピンク色や赤色のタコベイトやヤリイカベイトを付けて。胴突仕掛を使った人はは、白フラッシャーが付いた針を使った色々なタイプ。 エサは 赤イカ。 

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 ブリ ナイト・ジギング 21本 余別漁港 広栄丸(広和船長0135-46-5174)8月1日の夜の釣果(2日記述): 船長が留守で奥さんから伺いました。 1日の午後7時に出港して、午前2時までの釣り。 サルワンで。  ブリの数は全体で 21本。 その他の詳細は、奥さんが船長から聞いていなかったそうです。

 マイボートで ヒラメ 64cm  来岸漁港 マイボート(ご友人所有のボートで)8月2日の釣果(2日記述): 左の写真は、札幌市豊平区平岸の 加藤 大貴さんが、ご友人のボートに乗船して、水無し沖の水深約40mで、バケでヒラメ釣りをしていた時に釣れたヒラメです。 当店で午後5時に計測しましたら、64.0cm、3.0kg ありました。 ほぼ底で食ったそうです。 バケは600gのブルー系を使っていたそうです。 エサはオオナゴ。 当店ヒラメダービー2015の、第4位に入ってきました。

 真イカ   日司漁港 明見丸(加納船長090-2076-7112)8月1日の夜の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 午後6時に出港して、午前0時半までの釣り。 神威岬沖の水深約380mから流して、約150mまで。 真イカは1人あたりで 30パイ~60パイ、大きさは 25入りサイズ~40入りサイズ 大きめから小さめまで混じったそうです。 棚は、40m→20mとの事。 イカ針は、6号と7号のきらきらオッパイ針の仕掛が優勢だったそうです。

 真ダラ好釣果!  日司漁港 豊進丸(釜野船長0135-45-6617)8月2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時半に沖上がり。 カムチャッカ根の水深約160m~170mで。 真ダラは1人あたりで 6本~15本、大きさは 1mが3本、あとは約60cm~80cm   タラシャクリは250号の銅パイプとステンレスパイプ、針にはピンク色や赤色のタコベイトやヤリイカベイトを付けて。胴突仕掛は、白フラッシャーが付いた針を使った色々なタイプ。 エサは 赤イカ、サンマ。 この日は、シャクリよりも胴突仕掛の方が優勢だったそうです。

 真ダラ好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)8月2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港して、正午頃に沖上がり。 カムチャッカ根の水深約120m~180mで。 真ダラは全体で 85本、大きさは 1mが1本、あとは約60cm~80cm  タラシャクリは250号の銅パイプやステンレスパイプのもの。 針に付けていたのは、ヤリイカベイトまたはタコベイトの、ピンク色の物や赤色の物。 

 ブリのデイ・ジギング   美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)8月2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 午前4時半に幌武意漁港から出港して、午前11時40分までの釣り。 幌武意沖~積丹岬無線塔沖の水深約50m~80mで。 ブリは全体で 34本、大きさは 6kgが1本、4kg~5kgがほとんどで、2kg~3kgが数本。 ジグは、150g~200gの色々なものを使っていたそうです。  きょうも船長さんが、ブリはたくさんいてアタリも多いそうですが食いが悪い感じだ、とおっしゃってました。

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 ブリのデイ・ジギング   美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)8月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午前4時半に幌武意漁港から出港して、午前11時半までの釣り。 幌武意沖の水深60m前後で。 ブリは全体で 13本、大きさは 2kg~5kg台。 ジグは、150g~200gの色々なものを使っていたそうです。 ジグの色はきょうも釣り人によって様々だったそうです。 船長さんが、ブリはたくさんいてアタリも多いそうですが食いが悪い感じだ、との事でした。 

 真ダラ、ホッケ、ヤナギ  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135-44-2726)8月1日の釣果(1日記述): 乗船したお客様と、船長から伺いました。 午前5時に出港して、正午頃沖上がり。 幌武意沖の水深約140m~150mで。 真ダラは1人あたりで 3本~10本、大きさは 約50cm~90cm超 ヤナギノマイは1人あたりで 1匹~2匹、大きさは 25cm前後。  ホッケは1人あたりで 1匹~3匹、大きさは 30cm前後  仕掛は、白フラッシャーが付いた針の色々な胴突仕掛で、エサは 赤イカ

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 ブリのデイ・ジギング   美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)7月31日の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 午前4時40分に幌武意漁港から出港して、午前11時40分までの釣り。 幌武意沖~積丹岬無線塔沖の水深約50m~80mで。 ブリは全体で 17本、大きさは 7kgが1本、あとは2kg~4kg台。 ジグは、150g~200gの色々なものを使っていたそうです。 ジグの色も人により様々だったそうです。 魚探にはブリの反応が多かったそうですが、食ってくる魚は多くなかった、とおっしゃってました。

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 ブリ ナイト・ジギング 約30本  余別漁港 和光丸(能代谷船長0135-46-5402)7月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午後7時に出港して、午前1時までの釣り。 水無し沖の水深38m前後で。 ブリは全体で 約30本、大きさは 3kg~4kg台。 ジグは色々なもので釣れたそうですが、色は赤金が優勢だったそうです。

 ブリ ナイト・ジギング 37本  余別漁港 広栄丸(広和船長0135-46-5174)7月29日の夜の釣果(30日記述): 船長が留守で奥さんから伺いました。 29日の午後9時に出港して、午前2時半までの釣り。 水無し沖からサルワンのかけての水深約40m~50mで。  ブリの数は全体で 37本、大きさは 約2kg~5kg台との事。 その他の詳細は、奥さんが船長から聞いていなかったそうです。

 ブリのデイ・ジギング 1便と2便  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)7月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 ①1便は午前4時40分に幌武意漁港から出港して、午前11時40分までの釣り。 幌武意沖~積丹岬無線塔沖の水深約50m~70mで。 ブリは全体で 約20本、大きさは 2kg~4kg台。 ジグは、150g~200gの色々なものを使っていたそうです。ブリはいたそうですが、水面近くに浮いている感じで、ルアーへの反応があまり良くなかったそうです。  ②2便は正午に出港して、午後6時までの釣り。 ブリは全体で 27本、大きさは 2kg~6kg。 ジグは、150g~200gの色々なものを使っていたそうですし、カラーも様々だったそうです。

 ブリのデイ・ジギング  マイボート(2人が乗船して来岸漁港から出港)7月30日の釣果(30日記述): 釣りの帰りのお二人から伺いました。 午前4時頃に出港して、午前10時頃までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m~60mで。 ブリは2人で 1本 と 3本、大きさは 8kg、7kg、4kg、3kg。 ジグは、150g~180gのセミロングタイプでシルバーホロ系。 午前8時から午前9時までの間に釣れたそうです。食ってきたのは底上20m前後が多かったそうです。

 真イカ   古平港 宝勝丸 (本間船長090-6263-3019)7月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午後5時半に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深約500mラインで。 真イカは1人あたりで 30パイ~70パイ、大きさは 20入りサイズから40入りサイズまで色々だったそうですが。前日よりも型が少し小さめで、30入り~40入りが多かったそうです。 棚は、30m前後との事。 イカ針は、7号のきらきらオッパイ針の仕掛を使っていたそうです。 

 ヒラメ 好釣果32枚  小樽港 白龍丸(本間船長090-3390-5423)7月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前2時半に出港して、午前9時沖上がり。 小樽沖の水深28m前後で。 ヒラメは2人で 15枚 と 17枚、大きさは 38cm~47cm。 バケは500gで、アワビ貝貼り、茶色、ピンク色など。 タコキャップの色は、オレンジ色、赤、赤金、など。 エサは、オオナゴ。

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 ブリ ナイト・ジギング 約90本  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135-46-5328)7月28日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 28日の午後9時に出港して、午前2時半までの釣り。 サルワンの水深40m前後で。 ブリは全体で 約90本、大きさは 6kgが3本、4kg~5kg台が15本、あとは2kg~3kg台。 ジグは色々なもので釣れたそうですが、ドラッカーハイブリッドタイプⅡ420g赤金と、ジョーカー420g赤金がやや優勢だったと伺いました。

 ブリ ナイト・ジギング 好釣果!  余別漁港 広栄丸(広和船長0135-46-5174)7月28日の夜の釣果(30日記述): 船長が留守で奥さんから伺いました。 28日の午後9時に出港して、午前2時半までの釣り。 水無し沖からサルワンのかけての水深約50m~60mで。  ブリの数は全体で 97本、大きさは 約2kg~5kgぐらいとの事。 ジグは、色々なタイプで、カラーは赤金で釣れたそうです。

 ブリ ナイト・ジギング  余別漁港 千鳥丸 (山田船長0135-46-5125)7月28日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 28日の午後6時に出港して、午前0時までの釣り。 神威岬沖の水深約40m~50mで。  ブリの数は全体で 25本、大きさは 約2kg~6kg台との事。 ジグは、色々なタイプで、カラーは赤金とオレンジ色系で釣れたそうです。

 ブリのデイ・ジギング  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)7月29日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前6時半に出港して、正午過ぎまでの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約45m~70mで。 ブリは1人あたりで 4本~6本、大きさは 全部が4kg前後。 ジグは、180g~200gぐらい。 ジグの色は、赤金、イアワシカラーなど様々な色を使っていたそうです。

 ブリのデイ・ジギング 約65本!  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)7月29日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前4時40分に幌武意漁港から出港して、午前11時40分までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m~60mで。 ブリは全体で 約65本、大きさは 2kg~7kg弱。 ジグは、150g~200gの色々なものを使っていたそうです。 ジグの色も、フルシルバー、赤金、ブルピンなど様々な色で釣れたそうです。

 真イカ   美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135-44-2726)7月28日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 28日午後6時に出港して、午前1時までの釣り。 幌武意沖の水深約200mから流して、約120mまで。 真イカは1人あたりで 20パイ~70パイ、大きさは 20入り~25入りサイズが約2割、30入り~40入りサイズが約8割。 棚は、50m前後と深かった。 イカ針は、7号のきらきらオッパイ針の仕掛で釣れたそうです。

 真イカ 順調  古平港 宝勝丸 (本間船長090-6263-3019)7月28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 28日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深約500mラインで。 真イカは1人あたりで 約60パイ~150パイ、大きさは 20入りサイズ~40入りサイズ 小さめサイズから大きめサイズまで色々な大きさが混じったそうです。 棚は、20m~30mとの事。 イカ針は、7号のきらきらオッパイ針の仕掛が優勢だったそうです。 

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 ブリ ナイト・ジギング 102本!  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135-46-5328)7月27日の夜の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 午後7時半に出港して、午前1時までの釣り。 サルワンの水深約42m~43mで。 ブリは全体で 102本、大きさは 5kg~6kgが約8本、あとは2kg~4kg台。 ジグは色々なもので釣れたそうですが、ドラッカーハイブリッドタイプⅡ420gオール赤と、ジョーカー420gオール赤が優勢だったと伺いました。

 ブリ ナイト・ジギング 好釣果!  余別漁港 広栄丸(広和船長0135-46-5174)7月27日の夜の釣果(28日記述): 船長が留守で奥さんから伺いました。 午後9時に出港して、午前3時までの釣り。 余別前浜の沖で釣ったそうです。 奥さんなので、詳しいことは船長から聞いてなかったそうですが、ブリの数は全体で 70本、大きさは 約2kg~5kgぐらいでは無いでしょうか?とのお話しでした。 エサ釣りでは無く、ジギングでの釣果だったそうです。

 ブリのデイ・ジギング 約80本!  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)7月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 午前4時40分に幌武意漁港から出港して、午前11時までの釣り。 積丹岬無線塔沖~幌武意沖の水深60m前後で。 ブリは全体で 約80本、大きさは 6kgが数本、あとは2kg~5kg。 ジグは、150g~200gの色々なものを使っていたそうです。 ジグの色も様々な色で釣れたそうです。

 真イカ 順調  古平港 宝勝丸 (本間船長090-6263-3019)7月27日の夜の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 午後5時半に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深約500mラインで。 真イカは1人あたりで 20パイ~100パイ、大きさは 30入りサイズ~40入りサイズ やや小さいイカばかりで、良型が混じらない日だったそうです。 棚は、40m~20mとの事。 イカ針は、6号と7号のきらきらオッパイ針の仕掛が優勢だったそうです。 不慣れな方が、あまり釣れなかったともおっしゃってました。

 真イカ 順調  小樽港 白龍丸(本間船長090-3390-5423)7月27日の夜の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 午後5時に出港して、午前1時沖上がり。 小樽沖の水深約380mから流して~約450mまで。 真イカは1人あたりで 約60パイ~120パイ、大きさは 30パイ入りサイズが9割、25はイ入りが約1割。 棚は、約40m~45m。 イカ針は、さかな針14cmと、おとと針14cmが優勢だったそうです。

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 ブリ 夜釣り 好釣果  余別漁港 広栄丸(広和船長0135-46-5174)7月26日の夜の釣果(27日記述): 船長が留守で奥さんから伺いました。 午後9時に出港して、午前3時までの釣り。 奥さんなので、詳しいことは船長から聞いて無く、数だけは聞いたそうです。 全体で 89本 が釣れたそうです。

 ヤナギ 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)7月27日の釣果(27日記述): 船長から伺いました。 午前7時半に出港して、午後2時に沖上がり。 神威岬沖の水深約140m~150m。 ヤナギノマイは1人あたり 約40匹~60匹、大きさは 約26cm~38cm(30cm前後が多かった)。 仕掛は、白フラッシャーやピンクフラッシャーが付いた針を使った色々な胴突仕掛で、エサは赤イカ。 タラシャクリを使う人はなく、皆さんがヤナギノマイ狙いだったそうです。 潮が非常に悪く、仕掛のオマツリが多かったし、魚の食いもイマイチな日だったそうです。 60cm前後の真ダラも全体で5匹ほど釣れたそうです。

 ブリのデイ・ジギング 43本  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)7月27日の釣果(27日記述): 船長から伺いました。 午前4時半に幌武意漁港から出港して、午前11時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖~幌武意沖の水深約50m~60mで。 ブリは全体で 43本、大きさは 13kgが1本、6kgが2本、あとは2kg~5kg。 ジグは、150g~200gぐらいを使っていた人が多かったそうです。 ジグの色は様々な色で釣れたそうです。

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 真ダラ、ホッケ、ヤナギ  川白漁港 あさひ丸(森船長0135-77-6016)7月26日の釣果(26日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前10時半までの釣り。 川白沖の水深約115m~130mで。 真ダラは1人あたりで 約10本~20本、大きさは 約50cm~80cm ヤナギノマイは1人あたり 20匹前後、大きさは 約25cm~35cm。  ホッケは1人あたりで 約15匹~20匹、大きさは 約30cm~40cm タラシャクリは、200号~250号の銅パイプとステンレスパイプで、針にはピンク色のヤリイカベイト。 胴突仕掛は、白フラッシャーが付いた針の色々なタイプで、エサは 赤イカ

 ブリ ナイト・ジギング 好釣果!  日司漁港 明見丸(加納船長090-2076-7112)7月25日の夜の釣果(26日記述): 船長から伺いました。 午後9時前に出港して、午前3時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約45m~50mで。 ブリは全体で 約80本、大きさは 5kg台が2本、4kg~5kg未満が約30本、あとは2kg~3kg台。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプⅤ420g赤金と金魚ジョーカー420g赤金とクリアオレンジ、代表ジグのピンクホワイトなどで釣れたそうです。 

  真イカ   幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135-45-6169)7月25日の夜の釣果(26日記述): 船長から伺いました。 25日の午後4時半に出港して、午後11時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約150m~200mで。 真イカは1人あたりで 40パイ~100パイ、大きさは 20パイ入り~30パイ入りサイズですが、20パイ入りと25ハイ入りサイズが多かった。 棚は少し深めで、40m前後。 イカ針は、7号のきらきらオッパイ針や、長ヘラ針の仕掛を使っていたそうです。

 ブリのデイ・ジギング 23本と、24本+α?  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090-8899-1693)7月26日の釣果(26日記述): 1便情報は乗船したお客様と船長から伺いました。 ①1便は、午前4時半に幌武意港から出港して、午前11時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖~幌武意沖の水深約50m~70mで。 ブリは全体で 約23本、大きさは 2kg~5kg弱。 ジグは140g~180gの色々なもの。 ジグの色も様々だと思いますとの事。 ②2便は、船長から電話で午後4時40分頃に伺いました。 正午前に出港して、午後6時過ぎまでの予定とのこと。 午後4時40分の時点の釣果で、約24本。 大きさは、約3kg~5kg台

 真ダラ、ホッケ、ヤナギ  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135-44-2726)7月26日の釣果(26日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時半までの釣り。 幌武意沖の水深約140m~150mで。 真ダラは全体で 21本、大きさは 1mが1本、あとは約50cm~80cm ヤナギノマイは全体で 10匹前後、大きさは 約25cm~30cm。  ホッケは全体で 約6匹、大きさは 30cm前後  仕掛は、白やピンクのフラッシャーが付いた針の色々な胴突仕掛で、エサは 赤イカ

 真イカ   古平港 宝勝丸 (本間船長090-6263-3019)7月25日の夜の釣果(26日記述): 船長から伺いました。 午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深約500mラインで。 真イカは1人あたりで 40パイ~50パイ、大きさは 25入りサイズ~40入りサイズ(40入りサイズがほとんど)。 棚は、50m~30mとの事。 イカ針は、6号と7号のきらきらオッパイ針の仕掛で釣れたそうです。

  真イカ   余市河口漁港 さ ち 丸(長内船長0135-45-6169)7月25日の夜の釣果(26日記述): 船長から伺いました。 25日の午後4時に出港して、午前0時半までの釣り。 余市沖の水深約130m~135mで。 真イカは1人あたりで 30パイ~80パイ、大きさは 25ハイ入りが約1割、30パイ入りが約2割、40パイ入りサイズが約7割。 棚は、20m~30m。 イカ針は、6号と7号のきらきらオッパイ針の仕掛を使っていたそうです。

 ヒラメ 好釣果  小樽港 白龍丸(本間船長090-3390-5423)7月26日の釣果(26日記述): 船長から伺いました。 午前3時に出港して、午前9時半沖上がり。 小樽沖の水深28m前後で。 ヒラメは全体で 32枚、大きさは 39cm~55cm。 バケは500g~600gで、アワビ貝貼り、オレンジ色など。 タコキャップの色は、茶色、透明など。 エサは、オオナゴ。

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 釣り会成績: カルデラFC 小樽市銀鱗会 左のボタンからご覧下さい。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ 小サバ  余市港   8月7日の釣果(7日記述): 余市町にお住まいのお客様から、お話しを伺いました。 余市漁業協同組合の製氷工場前で、小サバが入ってきたのが見えたので、小さなジグヘッドとワームでサバ釣りをしてみたそうです。 間もなくワームを食ってきたそうです。 食いが止まるまでの1時間足らずの間に1人で13匹を釣ったそうです。 大きさは約20cm~27cm。 30cmを越えているサバも見えていたそうですが、たくさんいたのは15cm~20cm未満の小サバだったそうです。(今年は小サバが来るのが少し早いですね。

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     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

 

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆ ヤマベ  ヌッチ川  8月4日の釣果(4日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 午前5時頃にヌッチ川の上流部の橋から釣り上がり、午前7時頃までかけてダム下まで釣ってきたそうです。 ヤマベの20cm~23cmを3匹だけキープしたそうですが、12cm~15cmを10匹ほどリリースしてきたそうです。 エサは、ブドウ虫。 午後から中流部も釣ってみたいと、ブドウ虫を買い足して行かれました。

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◆ 鮎 友釣り  厚沢部川  7月19日の釣果:  21日にお客様から伺いました。 支流の鶉には釣り人が多かったそうです。半日ほどの時間で、1人あたりの釣果は、釣り歴の結構長い人達で、10匹前後だったように思います、との事でした。 大きさは、解禁後すぐの時よりもやや小振りになったそうで、約16cm~19cmとの事。 いつも平均的な匹数よりも多く釣る上手な方達でも、15匹前後ではなかったかと思います、とのお話しをいただきました。 21日、22日と雨が結構降りましたので、この後に期待していました。

◆ 鮎 友釣り  利別川、朱太川  7月17日の釣果: 詳しい情報ではなくて恐縮です。 雨が降る前の7月17日の釣果を何人かのお客様から伺いました。 17日の時点では、川の水が少なくて良い釣果では無かったそうです。 利別川ではベテランの人達で5匹前後、大きさは約16cm~21cm。 朱太川では1人あたり 2匹~4匹、大きさは約16cm~20cm。 どちらも河川も雨が無いので渇水気味で、良い苔が生えない状態だとのことでした。 出来れば、一度雨が多量に降り、今の苔を洗い流し欲しいものだとおっしゃってました。 その後に晴天と、夏の暑さが来てくれると、釣れてくるでしょうとも、おっしゃってました。

◆ 余市川 鮎稚魚 放流  余市~仁木~赤井川  6月18日: 150kgを18日に放流したそうです。 6月30日の北海道新聞朝刊29面(小樽後志面)によると、 秋田県阿仁川産の稚魚で、体長は10cm~15cm、体重11gから25gとの事でした。

 余市郡漁業協同組合が発行した鮎釣り愛好家の皆様に向けたリーフレットによりますと、放流した場所は2ケ所です。 仁木大橋75kg、七曲橋75kg。

 推定放流尾数(平均サイズを12cmで13.6gと仮定した理論値ですが)は、仁木大橋下流とと七曲橋下流に、5,500尾ずつの放流をしました、との記載がありました。

 おとり鮎(種あゆ)の販売場所は、余市町山田町718番地の、《さけ、ますふ化場》で1尾¥800で販売するそうです(午前8時から正午まで)。 さけ、ますふ化場の電話番号は、

 0135-22-6345 です。 事前に電話を入れて予約した方がよいと思います。 また、日曜日と祝日は喫茶店の《ラック・ル・ジューン:0135-32-3460》さんで販売するそうです。 余市川鮎釣り入川料金は、1日¥2,000、シーズン券は¥15,000です。 入川券は当店でも販売しています。